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060 お題:自慢話

こんにちは!

team octol
セールスライターの
嶋尾佳おり(しまおかおり)です。


team octolの
解決!ブログネタ365
~書けぬなら、書かせてみせようブログ記事~

今日は59回目です。

まずはこちらの動画をご覧ください。

 

自慢話

今回のお題は・・・
「自慢話」です。

Step2も今回と次回で終わりとなります。
今日はあたなの自慢話を思いっきりしてください。^^

私は何を話そうか少し迷ったのですが
現在小学校6年生の娘の妃良(きら)の
自慢話をしてみました。

彼女には4学年離れた破天荒な兄がいて
小さい頃から彼を反面教師として
行動しているので、立ち振る舞いが上手い!

私は学校や塾の先生から・・・
「どうやって育てたら妃良さんのような
素晴らしい子になるのですか?」
とよく言われます。^^

兄のおかげで、知らぬまに先取り学習をしている彼女は
小学校に入る頃にはある程度の知識が入っていて
授業がつまらなくて仕方なく・・・

「自分のペースでどんどん新しいことを
勉強したい!!!」

ということで、4年生から公文に通い始めました。
現在6年生の夏休みですが・・・

国語:中3
数学:中2

この課題に取り組んでおり、
小学校卒業までに国語・数学共中3まで完了するのが
目標だそうです。

 

私は彼女に対して「勉強しなさい!」
と言ったことはほとんどありません。

彼女がの要望に対して
「こんなのあるけどどう?」
と提案してきただけです。^^

習い事や塾など、何かを始める時は
本人に決めさせてきました。

「始めるも、やめるも、すべて自分で決める!」

このスタンスを貫いてきただけです。

宿題やスケジュールの管理も
本人に任せていますから
私は彼女が出したプリントに目を通すのみ。

彼女の意思で来春中学受験に挑戦予定ですが
志望校に関しても、本人が決め
塾の先生とスケジュールを組んでいます。

私は親としては、
抜けてるし、親切じゃないし・・・
世間的には「良い親」とは言えないでしょう。

でも、私が抜けているからこそ
彼女はしっかりとした子に育ったのだと
思っています。

この先、どうなるかはわかりませんが
私は彼女の未来に関して
全く心配事はありません。

何かあっても、自分の力で解決できる力・・・
それは十分持っていると信じているので!

 

では、今日はここまで!

 

最後にこの言葉をあなたに送ります。

解決!ブログネタ365
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team octol でした。

また、明日!

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